オーナーの声
ペガサス新長田教室
南 さゆり オーナー
ペガサスは塾経営システム、事前研修、学習指導の理念等が
しっかりしているので、開塾までは心配ないと思います。
しかし、少子化が深刻な現在に於いては、生徒募集・継続教育
など塾経営については経営者、個々の手腕が問われること
となるので、経営責任を自覚し、収支管理にも冷静な判断が
必要だと思います。
私の経験上、壁にあたった時に自分自身で暴走しないで、
本部の長年の経験と豊富な知識に先ず耳を傾けてみることですね。
オーナーインタビュー Vol.005
【ペガサスFCに加盟した経緯は?】現在、私は主婦・母親としての顔を持ちつつ、株式会社アトモスの代表取締役社長として、ダイビングスクールの経営を行なっています。
学習塾の情報収集と事業性を検討していた時に、インターネットでペガサスに出会いました。
はじめは半信半疑だったのですが、ロイヤリティーも低くオーナー自身の考えで運営ができる点や、ペガサスの学習システムについて理解を深めていくうちに、「自分の子供もこのシステムで勉強させてみたい」という教育の本質に共感し、学習塾経営の扉を開けることとなりました。
さらに、本部スタッフの方の熱意に後押しされた事は言うまでもありません(笑)
【開校にあたって最も苦労したことは何ですか?】
大切な子供さん達の、将来の一部を担うともいえる学習塾だけに、中途半端なことは出来ないという思いから、学習に必要な設備やシステムは本部指導の下、最初から万全を期して
望みました。
本当に大変だと感じたのは、開校してからの生徒募集や、生徒一人ひとりと一緒になってどう成績を上げていくか、また志望校への合格が成し遂げられるかという事でした。
生徒募集に関しては、建物が国道から見える好立地ということもあり、看板や垂幕を通り掛りの人にも少しでも見ていただけるように工夫し、チラシやホームページ作成は子供をモデルにして(笑)心を込めて作成しました。
嬉しい事に、チラシは知人の新聞屋さんも無料で毎週のように折り込んでくれました。
【開校にあたって最も嬉しかったことは?】
開塾した後、中学3年生の生徒を2名お預かりすることになったのですが「解るまで繰り返しやる」という学習方法では、約4ヵ月後に即受験という二人には、余裕がないという状況でした。
そこで先ず合格に向けて作成したスモールステップの個別プログラムを、子供たちが意識し実行することで達成感を積み重ね、さらに理解度チェックで「本当のやる気」の引き出しと、志望校別の受験対策をペガサススタッフの方々にも助言を受けながら繰り返し行いました。
結果、無事2名とも志望校への合格が果たせました。
なんと言っても生徒本人からの笑顔の合格報告と、親御さんからもペガサスにお世話になって本当に良かったと心から喜んで頂けたことが開塾後最も嬉しかったことです。
【学んでいる子供の様子や、親御さんの反響はどうですか?】
開塾後、約20人のお子さんを預かることとなりましたが、ほとんどのお子さんがなぜか塾に来るのが楽しいと言ってくれることが嬉しいですね(笑)
私自身、テストの点数が上がることだけがすべてだとは思っていませんが、子供たちは成績が目に見えて上がって行くことが自信へとつながっているようで、勉強が楽しくなっている様子です。
また、親御さんからは成績UPだけではなく、塾で覚えてきたことを家族に質問をするなど、
今迄以上に親子のコミュニケーションがとれるようになったことも喜んでいただいています。
最近はちらしを見て来たという親御さんより、口伝えで来ていただいている方のほうが圧倒的に多いですね。
【今後どんな塾にしていきたいですか?】
今はまだ開塾したばかりで、ペガサスのシステムを確実に自分たちの物にできるように日々、試行錯誤しています。
いくら素晴らしいマニュアルがあっても、システムに心を吹き込まないと、ただの1+1=2や
This is a panをパソコンで学ぶだけの塾になってしまうのではないかと思います。
生徒一人ひとりと真剣に向き合い、個々のペースや集中力をコントロールし、テストの成績を
上げることはあたりまえのことですが、常に生徒のモチベーションを高めるような、
教育のプロとして”生徒と先生と保護者との信頼関係”を築いていかなければならない
と思っています。
また、机に向かって行う学習のみではなく、自然学習や人と人とのふれあいを大切にできる
心の教育にも力を注ぎ、ドルフィンスイミングや体験ダイビング、スキーやクリスマスパーティーなど、子供たちと保護者の方も一緒に参加できるようなイベントを実行していきます。
早速、春季講習の最終日にはお楽しみパーティーを開き、マジックやビンゴ大会などで子供たちと一緒に楽しむことが出来ました。
ペガサス石垣教室
志賀 功 オーナー
私は、子供たちのとのコミュニケーションや、
成長していく姿を見るのが、とても楽しいです。
なによりも自分が楽しめること、子供が大好きなこと。
そういう方になってもらいたいですね。
オーナーインタビュー Vol.004
【ペガサスFCに加盟した経緯は?】東京でエンジニアとして勤務していましたが、地元で何か仕事をしたいと思っていました。
あるとき、独立開業を目指す方を対象とした催し物があり、いろんな業種のお話が聞きたく参加しました。
いろんな企業のお話を聞きましたが、その中で私の興味を惹いたのがペガサスでした。システムエンジニアをやっていた手前、ペガサス学習システムに関心を持ち、
「このシステムは面白い」「これなら地元で開業できそうだ」と思いました。
【開校にあたって最も苦労したことは何ですか?】
私は東京に勤務していたので、塾の開校準備のため東京、大分間を何度も往復したことですね(笑)。
開校直前まで、勤めていましたので、土日を利用して準備を進めました。それでも何事もなく開校できたのは、家族や地元の友人の協力があったからだと思っています。
特にチラシなどのポスティングは、友人が空いた時間を見つけてやってくれました。とても感謝しています。
【開校にあたって最も嬉しかったことは?】
やっぱり、生徒の成績が上がっていることです。テストの点数がどんどん上がっていくと、本当に嬉しいですね。
生徒から、「子供ができたらペガサスに通わせる」って言われたときは感涙しました。でも、よく考えるとその子が通ってくるのは20年後・・。
がんばらなくちゃいけないですね(笑)
【学んでいる子供の様子や、親御さんの反響はどうですか?】
最初は生徒が集まりませんでした。教室を空けているのはもったいないし、開校準備に協力してもらった友人へのお礼の意味もこめて、身内や友人のお子さんに無料で入塾していただきました。
ペガサスの学習システムは、思っていたとおり子供たちに受けがよく、親御さんにも好評判でしたので、学校やお母さん同士のネットワークで噂になりました。それから生徒数も増え、空のない状況になっています(笑)
口コミ効果のおかげで、今ではポスティングなど営業活動はほとんど行っていません。
学校のテスト期間のときは、教室を無料開放しています。子供たちはテスト勉強をしに通ってきます。15席ほどしかないので、喧嘩にならないように予約制にしてます(笑)
【今度どんな塾にしていきたいですか?】
個別指導の塾ですので、いつまでもそこを大事にしていきたいですね。ひとりひとりときちんと向き合い、個々を伸ばしてあげる。それをずっと続けていくこと、それに尽きます。
ペガサス米子上後藤教室
小池 孝史 オーナー
学習塾経営を考えておられる方には、ペガサスは最適な
システムだと思います。
あとは経営される塾長さん、先生の熱意・やる気しだいです。
やる気のない、アルバイト感覚の先生ではシステムが
どんなに優れていても生徒はついてきません。
オーナーの方の熱意を生徒や親御さんにしっかりぶつけて
頑張ってください。
オーナーインタビュー Vol.003
【どのような事業をされているのですか?】SOHO支援及びビジネスサポートの会社を経営しています。
学習塾は初めてです。
【学習塾を始めようと思った理由は?】
地元の銀行の方が、弊社向きの良いビジネスだと話を持ってきてくださいました。
弊社の立地が学習塾向きだったこともあり、
ペガサス本部の方からお話を聞くうちに、内容も弊社向きで、施設(20台のパソコン教室)を有効利用できることから、加盟しました。
【全く違う事業を始めるのは大変だったのでは?】
今もそうですが、生徒の確保に一番苦労というか力を入れました。
地元では県内初開校ですので知名度もなく、周囲には強力な地元知名度No1の学習塾がありましたので、いかにして生徒に来てもらうかというところですね。
そこで、県内初で知名度もないということを逆手にとって、都会から大手の学習塾が進出してきたように演出しました。実際大手なのですが、FCではなく直営のように見せかけると言う意味で。。。(笑)
例えば本部からポスターをたくさんもらい、周囲のお弁当屋さん、本屋さん、病院、薬局、文房具屋、飲食店、スーパーマーケット、ガソリンスタンド、果ては不動産屋さん等人目につくあらゆるところにポスターを貼ってもらいました。
また、チラシも最初にたくさん作って、毎週新聞折込をし、また、地元のテレビニュースにも取り上げてもらい、地元新聞2紙、経済情報誌にも取り上げてもらいました。また、ホームページも開校時にはプロのデザインによるカチッとしたものを用意しました。(現在は閉鎖)
おかげて、皆様には大手の学習塾の進出だとしっかり認識してもらえました。
元々の仕事が新規で開業されたりする方のサポートもしていますので、この辺りは本職の業と人脈をいかすことができました。
いざ開校したら、体験に来られた親御さん方が皆、既存の学習塾に持っておられた不満等を話されて、こういう学習塾が欲しかったと言ってくださいました。
【教室の雰囲気はどうですか?】
皆一様に楽しそうに勉強しています。やはり、自分の力で理解できるようになるというのが、嬉しいようです。生徒の中には夏休みとかする ことがなくて暇で、塾の夏期講習が唯一の楽しみだという子もいます。
また、親御さんから言われたことですが、「算数が好きになった」とか、「成績が上がった」
とかは当たり前ですが、それ以上に、「学校へは不登校だった子が、塾で勉強するようになって先生との信頼関係もでき、勉強もわかるようになって自分に自信がついたようです。それで、学校にも通うようになりました。」という話や、「家でキレル寸前だった子が塾に通うようになってから自分の居場所を見つけて穏やかになった。」とか言う声が嬉しかったです。また、成績が悪い子どもの親御さんからは、「先生だけが頼りなんです。」と言われたり、中には泣きながら子どもの育て方や勉強について相談してこられるお母さんもおられます。
毎年、夏期講習を行っているのですが、最終日には子供たちにご褒美としてプロジェクターを使った映画鑑賞会をしています。ディズニーの映画やアニメなど上映しています。子供たちはいつも楽しみにしていて映画のリクエストなんかもありますね。親御さんやご兄弟などご家族の方も一緒に参加いただいています。
【今後はどんな塾にしていきたいですか?】
会社の方で提携していたりサポートしている会社に、英語学習をメインにしたプリスクールや、大人向けの資格取得スクールがあります。弊社自身も学習塾のほかにパソコン教室も運営していますので、地域で幼児から大人まで、一貫してずっと通うことのできる複合学習施設を将来的には作りたいと考えています。ちょっと話が大きすぎますね(笑)
あくまでも夢ということで。。。
ペガサス龍ヶ崎教室
佐野 まち子 オーナー
生徒のことだけに、つい専念しがちになってしまいますが、
それだけでは生徒は集まりません。
どうやれば生徒が集まるのか、興味をもっていただけるのか、
など保護者様の視点で考えられる、経営者としての意識を
持たないといけません。
生徒を集める営業力、つまり経営力も大事です。
オーナーインタビュー Vol.002
【学習塾ペガサスを始めようと思ったキッカケはなんですか?】国内の生命保険会社の営業管理職を担当し、10年間勤務していました。
主人も同じ職場で働いていたのですが、突然、病気で倒れてしまったのです。奇跡的に助かりましたが、自宅でできる仕事を探すことにしたのです。
その時に、メールマガジン内にペガサスの加盟募集が偶然目に留まりました。
塾経営は考えてもいなかったのですが、色々と調べていく中、学習塾ペガサスに出会いました。研修が充実していて、ロイヤリティーもケタ違いに安く運営可能なので興味が湧き、資料を送っていただきました。
実際に教室に足を運び、授業を拝見して、「私にもできる!」と確信し加盟しました。
【開校していかがでしたか?】
大手進学塾に比べると、この地域ではまだネームバリューもなく、最初はパソコンを使用するのも不安でした。生徒募集も最初の一ヶ月で10人弱と、厳しい状況でした。
週に3回、1日500件ほどポスティングをやりました。戸建て住宅が多い地域なので時間もかかり、大変でしたが、地道なポスティングが実って、開校1年後には生徒が30人までに増えました。
ポスティングは今でも続けています。
【最も嬉しかったことはなんですか?】
やはり、子どもたちがニコニコして教室に入ってくる顔。これを見ると本当にオープンして良かったと感じています。
また、当塾の生徒全員が第1志望の高校に合格していることですね。しかも、基礎力がしっかりと身に付いているので、高校に進学してからの成績が全員とも学年10位以内なのです。
また、学校の先生が当塾を薦めていらっしゃると聞いたときもうれしかったです。
【佐野さんが目指す塾とは?】
当塾では、作文の授業も開いています。
自分の考え方を文章にすることで、きちんと相手に伝える力が身に付くからです。
ペガサスの教育方針通り、生徒が自分で考えていく力を身に付けて、今後の人生を自分自身で切り開いていけるような人間に成長できるように、数年のお付き合いの中で少しでもお手伝いしていきたいと思っています。
あと、ご両親そろって塾にいらっしゃってほしいですね。お父さんとお母さんが一緒に子供のことを考えていくことが大事だと思います。ですから、当塾では生徒と保護者が一緒に参加する花火大会やボーリング大会、クリスマスパーティーを開いています。
子供たちや、保護者様同士のコミュニケーションの場にもなりますので、大変好評なんですよ。
これからも、生徒が楽しみながら勉強できる環境づくりに励んでいきたいですね。
オーナーインタビュー Vol.001
【塾開校のため会社を辞められたとか?】はい。以前は、宝塚市役所の土木部に21年間、勤務していました。
【かなり思い切った決断をされましたね】
学生時代に塾に携わったことがあり、いずれは「塾を経営したい」という強い気持ちを持ち続けていました。「役所を辞めて塾をやりたい」と家族に相談したときは、猛反対を受けましたよ。家族の賛成がないと経営できませんしね。
それでも「塾を経営したい」という強い気持ちがあり、半ば強引に開校しました。塾を開講して4年が経ちますが、最近ようやく賛成になってきました。
【きっかけはなんですか?】
インターネットしているとペガサスのホームページを見つけ、
すぐに連絡しました。
説明を受けました。ペガサスは他の塾に比べてロイヤリティーが低料金で、運営も自由にできるところに魅力を感じ、すぐに加盟しました。
【開校してみてどうですか?】
生徒達の成績は順調に伸びています。
それはペガサスが、生徒達が自分で考え、自分で行動するよう習慣づけられる「自立型学習」だからだと思います。
学校の授業とは別に当塾では、農業体験と工作体験も授業の一環として取り組んでいます。
ペガサス専用の農園が隣接していますので、芋掘りやイチゴ狩りといった体験学習も実施しています。
また、専用農園の横には工作教室を設置しているので、夏休みの宿題に応じて、夏休み工作や理科教室も開催しています。こういった体験を通じて、生徒が色んなものを感じてほしいと思います。そして生徒が自分で考えて行動できるように、塾として一緒に目指していきたいですね。
もっと詳しい資料をお届けします 
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ペガサス株式会社









































