幼児教室コペル 先輩オーナーの声(大竹 章裕オーナー)

地域に貢献したかった。でも、その方法がわかりませんでした。

幼児教室コペル 東京都大田区本部 大竹 章裕 オーナー

最初から幼児教育に関心があったわけではないんです。これまで私は地主として、地域の恩恵にあずかって生きてきました。いつか地元に恩返しをしたい。その方法をずっと模索していました。そんなときコペルに出会い、衝撃を受けたんです。

2歳児が50分間夢中でレッスンを受けている。3歳児が俳句を作っている。何よりもみんな、ものすごく目が輝いている。街づくりは、人づくり。イキイキと目が輝く子どもを育てることが、いちばんの地域貢献になるんじゃないか。そう確信しました。

もちろん、事業ですから収益を得ることは大切です。でもコペルはそれ以上に、“地域貢献”という生き甲斐をくれました。イキイキと輝く人の和をこの教室から広げ、笑顔があふれる街をつくっていきたい。それが私の、地域への恩返しです。