創業20年未だ予約の取れないお店遂にFC募集をスタート

“かわ屋”でしか食べられない「かわ焼き」を求め メディア取材もお客様も殺到するFC!

創業20年たった今でも予約が取れない焼き鳥屋「かわ屋」。名物の「かわ焼き」を求めて地元博多だけでなく、全国各地からお客様が来店しています。仕上がるまでに6日間かかるかわ焼きの美味しさには、メディア取材が殺到するほど。そんな人気店のかわ屋が全国でFC展開をスタート!注目が集まるかわ屋の魅力を解説いたします。

予約が取れない焼き鳥屋“かわ屋”

地元博多だけでなく全国的にも有名店になりつつある焼き鳥店"かわ屋"ご存知ですか?

かわ焼きが名物の焼き鳥店 本店は未だに予約が取れないほど話題のお店!

かわ屋の博多流「かわ焼き」     

かわ屋の店主が考案した、名物の博多流「かわ焼き」は、1本を焼き上げるまでに6日間かかり、外はカリッと香ばしく、中はモチッと柔らかい、こだわりの一品です。この味を求め、地元博多はもちろん、全国各地から多くのお客様がかわ屋に来店しています。

かわ焼きを生み出した京谷にはこんな思いがありました

「かわ屋」は、博多流とりかわを福岡の名物にまでした立役者“京谷満幸”が立ち上げた焼き鳥屋です。 京谷は博多の名店で10年修行を積んだのちに独立し、『博多かわ屋』を立ち上げました。焼き鳥に魂をこめ、人生をかけました。 「博多のかわ焼きを明太子のように広めたい」という想いを、亡き創業者に替わり、現在は息子が引き継ぎ、開店当時とほぼ変わらない価格で営業しています。

こだわり抜いた看板メニュー”かわ焼き”かわ屋のお客様は、他店では食べられない「かわ焼き」を求めて来店されます

仕込みに6日間

かわ焼きは、一本一本丁寧に仕込んでいく為、 非常に手のかかる焼き鳥です。 首周りの皮を使い、臭みの元になる余分な脂や血合いなどを一枚一枚丁寧に取り除く下処理を行います。 分厚く巻き付けられた鳥皮を、焼き・タレ付け・寝かしの工程で6日間 繰り返すことにより、外はカリッと中はモチっとした食感が味わえる 『かわ焼き』になります。

独自の商品で差別化

この「かわ焼き」を求めて来店されるお客様が非常に多いため、通常の焼鳥業態と競合しにくい環境にあります。博多の文化としてまで根付いた「かわ焼き」は、一過性の流行りものではなく、出店した地域に根ざしていく本物の味を提供できます。

メディアからも注目される「かわ屋」

”かわ焼き”の話題性からメディア取材殺到

多数のメディア取材が、集客に繋がる

「秘密のケンミンSHOW」や「極上!旅のススメ」「ジモン・渡部のこれが絶景肉料理だ!」「とんなるずのみなさんのおかげでした」「虹色ジーン」「ドデスカ!」などのテレビ出演。また、アンジャッシュ渡部さんの著書「渡部流 いい店の見つけ方教えます。」に掲載されたりと、数多くのメディア取材の効果もあり、知名度がさらに上がっています。

そんな「かわ屋」が遂に全国展開!FC加盟募集中
「予約が取れないお店」の味を飲食未経験でも提供できます!