「小銭稼ぎ」から卒業!リペアして高く売る進化系再販ビジネス 専門知識必要なし・本部の技術力・B級品を活用!

仕入れて売るだけの再販ビジネスはもう古い?ドクターレザーならではの「リペア力」で付加価値を

副業としても本業としても幅広い層からの人気がある「再販ビジネス」。しかし、参入する人が増えたことや、メルカリなどの登場で従来どおりのビジネスモデルでは利益が出にくくなっているのが現状です。そんな中、安定して利益を出すためには商品に【付加価値】を付けられるかどうかが重要となってきました。「思うように商品が売れない」「仕入れが難しい」などのお悩みがある方はぜひお読み下さい。単なる再販と、ドクターレザーでリペアした商品の再販では何が違うのか?なぜ販売価値が上がるのか?などの疑問にお答えします。

「再販ビジネス」に限界を感じていませんか?

再販ビジネスの落とし穴『儲けが少ない…』 『ライバルが多い…』 『売りたい商品が品薄で仕入れられない…』 『商品知識がなくて失敗

再販ビジネスを始めてみたものの…

再販は「安く仕入れて高く売る」というシンプルな作業で、誰にでも簡単に利益が出せるので副業としての人気があります。しかし、参入障壁が低いということはそれだけ多くのライバルがいるということでもあります。「売れ筋商品を見つけたものの、競合にも追随され値崩れしてしまった…」「商品知識が乏しく、価値のないものを仕入れてしまった…」など失敗談は後を立ちません。誰にでも楽に出来ることには限界があり、「思っていたほど儲からない」と感じる原因もここにあります。

儲からない再販には原因がある?
スマホさえ使えれば誰しもにビジネスチャンスがあるイメージ

CtoCやリユース市場の拡大で再販市場が急成長

スマートフォンとフリマアプリの普及で、誰もが気軽に不用品を出品し、売買が出来るようになりました。そこで「いらないものを売る」から「安く仕入れて、売る」に発展したのが現在の再販ビジネス市場と言えます。つまりスマホさえ使えれば誰しもにビジネスチャンスがあり、専門知識やスキルを身に着けなくても再販に参入することが出来るようになったのです。

ビジネスライバルが多いイメージ

市場拡大でライバルも急増

競合が増えれば当然、売価の勝負となります。儲けが少ないどころか、当初は1万円で売れていた商品が値崩れし、5千円で売っても買い手がつかない…と言う風になれば売れば売るほど損をするという事態になりかねません。それを避けるためには値段の下がらない商品を根気強くリサーチする必要がありますが、手間がかかる上、正しい商品知識がなければ誤った情報に騙されるというリスクもあります。

ビジネス失敗のイメージ

再販の失敗談。「在庫を抱えてしまって大赤字…」

再販歴1年のAさんのお話です。セミナーで再販ビジネスを知り、副業として始めてみることにしました。リサーチが好きだったこともあり、目をつけた商品は軒並みヒット。利益も出始め、ビジネスが軌道に乗ってきたときに目をつけたのがゲームソフトでした。発売前から「絶対に売れる」と前評判があり、大量に仕入れました。

結果は大成功。ソフトはすぐに品薄状態となり、倍以上の値段で売れることもありました。しかし状況は一変します。メーカーの生産が追いついて、出荷が安定したのです。高額で販売するはずだったソフトは、価値のない在庫になってしまいました。この失敗談からは、いかに価値のあるものでも「仕入れて+売る」だけでは時流の変化によって、大きなリスクを負ってしまうということが学べます。

「付加価値」を付けなければ再販は成功しません

つまり…『仕入れて+売る』から『仕入れて+◯◯して+売る』にシフトする必要があります。
この付加価値の部分こそが『リペア』です。

そもそもリペアって何?

リペアとは【修理・修繕】のことです。一般的に新品よりも中古品のほうが安く買えるのは「物は使っていると劣化する」という前提があるからです。つまり、汚くなった・壊れてしまった…など、価値の低くなった商品を仕入れて+「直して」+販売することが出来れば、ほとんど価値のないところから利益を生み出すことが出来るのです。例えば色落ちして使わなくなったブランドバッグなどは「不用品」として安価に売られています。それを新品同様にリペアできれば、売価は一気に跳ね上がるのです。

でも…自分で直せる技術もないし、 修理職人とのコネクションもない…そこでおすすめなのが、圧倒的なリペア技術 を持ったドクターレザ

修理は、作るよりも遥かに高度な技術が必要と言われています。いかに「リペア」で付加価値が付けられると分かっていても、不用品同様の商品を新品に近い状態まで修復出来なければ、価値を生み出すことは不可能です。自分で一からその技術を身に着けようとした場合、習得までには長い修業を積まなければなりません。しかし、ドクターレザーに加盟すれば、仕入れた商品を本部に送るだけ。自分に修理技術が一切なくても、重要なリペアの部分を本部に丸投げ出来るのです。

どんなレザーもランクアップ!ドクターレザーのリペア技術
Before 仕入れ価格40,000円→After 販売価格120,000円 差額はなんと8万円!
リペア事例紹介 バッグのリペアBefore→After3例

門外不出の特殊技術がドクターレザーの強み

強み1ジャンク商品にさせない!「ランクアップ」修理

ブランド品をジャンク品にしない技術のイメージ

ジャンク商品になっては意味がありません

一般的に劣化の激しいブランドバッグは染め直しで処理します。しかし色を掛けてしまうと「ジャンク商品」になり価値が下がります。ドクターレザーでは、長年の研究で色を掛けずに「戻す」技術を開発。さらに金具などの再メッキ加工も行います。これにより商品がランクアップし、再販価格が上がります。

強み2競合他社の駆け込み寺?真似の出来ない職人技

他社には真似できないドクターレザーの職人技のイメージ

手作業の職人技は他社には真似出来ません

職人として長年の経験や実績を持った技術者が、革製品を1点1点手作業で修理しています。そのクオリティは他社に容易に真似出来るものではなく、その証拠に、自社での修理に失敗した革製品を持ち込む競合リペア業者がいるほどです。仕入れた商品を一度本部へお送り下さい。仕上がった美品バッグに驚くはずです。

強み3バッグだけじゃない!時計のリペアもOK!

時計リペアのイメージ

中古でも新品以上の価値?ブランド時計も修理して再販!

創業62年・時計修理の老舗「リボーンズ・フジモリ社」との業務提携により、時計の修理も可能となりました。ただの修理ではなく、世界全ブランドの【正規部品】を使用した修理が出来ます。これにより革製品だけでなくブランド時計の再販も実現し、より一層利益を底上げ出来るようになりました。

競合の少ない劣化商品を購入して、リペアは本部に丸投げ!
年々需要が高まるブランド品を不要な人から買って、必要な人に売るビジネスで高利益を実現しませんか?