50代から輝く人生を!セブン-イレブン オーナーの平均年齢は 52.7歳

今は50代でも働き方が選べる時代に!

少子高齢社会の今、労働生産人口の減少に伴い定年の引き上げも話題に上がっています。そうなると人生設計も大きく変わってきますよね。今は誰もが生き方、働き方を選べる時代。あと10年、15年、会社に残るのか。それとも誰にも雇われない自由な生き方を選択するのか。セブン-イレブンは本気で商売がしたいと思うあなたを応援してくれるフランチャイズです!
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40代50代になった今、これから先の生き方を考える

50代ならではの悩みはつきない… このまま会社にいるのは嫌だ… 老後を考えるとまだまだ働かなければ… 今から転職なんてできるのか
その願い叶います!セブン-イレブン オーナーの平均年齢は52.7歳
セブンイレブン オーナー様のイメージ

働き方を選べるのは若者だけじゃない

団塊の世代が定年を迎えても、エスカレータ式に偉いポジションが保証されているわけではありません。場合によっては年下の後輩が上司になることだってあります。今は働き方を選べる時代、主に若者に向けた言葉のようにも思えますが、40代、50代からでも働き方、生き方を変えられる時代です。

50代でも今から年商2億円以上の経営者を目指せる!

実は!50代以上が大活躍 セブン-イレブンのオーナーは60%以上が50代以上です!
セブン-イレブンSVとオーナー夫婦のイメージ

平均年齢は52.7歳!

まだまだ元気に身体が動く50代。会社員を長くしていると定年までの将来が見えてしまいますよね。独立という生き方は、これまで会社に奉仕してきた時間を自分の時間として使うことができる生き方です。セブン-イレブンのコンビニ事業なら、全くの未経験スタートでも、本部の支援を上手く活用することで、年商2億円以上経営者を目指すことができます。

前職の業種割合の円グラフ

前職・経験は関係なし!

コンビニは小売業種ですが、セブン-イレブンのオーナーの前職は実に様々。小売業以外からオーナーになった方がなんと約7割を占めています。これまで関わってきた業種と違っても、店舗経営相談員であるOFCと一緒にお店作りをして活躍している先輩オーナーがたくさんいるので、思い切ってチャレンジできます。

セブン-イレブン 笑顔のコンビニスタッフ

50代ならではの経験を活かせる

コンビニ事業は自分1人だけの力ではなく、スタッフ全員で作り上げていくビジネスです。買い物に不便している高齢者や手軽に食事をとりたい世帯にとって、セブン-イレブンはますます必要とされるでしょう。そんな地域に愛されるお店の一番上に立ってまとめるのがオーナーの仕事となります。50代は会社で経験したことを1番活かせる年齢かもしれません!

50代オーナーたちの声

専門商社部長→オーナー 土倉 浩・由美子さん

60歳超えても収入を得る!

子供が成人する前に定年を迎えてしまう…。次のステップを考えたのは、50歳を超えてから。セブン-イレブンのオーナーになっても、数年は収入は下がる。でも、2~3年頑張ると前職を超える収入も可能だと考え独立を決意しました。今は、お店のスタッフと一緒に安定した経営ができています。収入も、もう少しで前職と同じくらいになりますよ。

食品関係企業→オーナー 松本善武・まゆみさん

サポートのおかげで不安皆無!

このままサラリーマンを続けても、55歳くらいになれば大事な仕事から外され、収入は増えないだとうと。「サラリーマンじゃない道を」と考え、前職の関係もあって目に留まったのはセブン-イレブン。独立してからはOFCさんがちゃんと見てくれてるし、アドバイスしてくれる。不安はないですよ。上昇する先が見える安心感があります。

仲卸業→オーナー 笠井良益・友子さん

幸せな日々が詰まっています

60歳超えても、働けるって幸せなこと。元気になるし、何より自分の居場所があるってことが嬉しいです。同年代の友人なんかは、定年と共に仕事をやめてしまうんですよ。自分の居場所が無いと感じる人も多いそうです。そう思うと、何歳になっても好きなだけ働けるこういう環境は幸せだなと感じます。時代に合ったお店を経営するのは楽しいですよ。