子どもと関われるビジネス

編集部

現在、政府の施策でも挙げられている「待機児童ゼロ」。
近年共働き家庭が増えていて、保育所や小学生を預かる学童保育や習い事などのサービスのニーズが拡大しています。

少子化でも、小学生の学童保育の施設が足りず入所できないという子どもが約1万人いることが2014年度の厚生労働省の調査ではあがっている実情です。
近年では、明光義塾やスクールIEなど大手学習塾が学童ビジネスに参入するなど、今までの事業との複合化に動いているという状況もあります。

ここでは、未来ある子どもたちの成長に携われるビジネスをご紹介します!