2019-10-10

氷川きよしさんが2つの異なる表情で魅せるX-mobile新CM3本同時公開

 格安携帯キャリア「X-mobile」を展開するエックスモバイル株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:木野将徳、以下:エックスモバイル)は、氷川きよしさんを起用した新CM「プレゼン」篇、「スゴい電話」篇、「限界突破WiFi」篇の3本を10月10日(木)より一斉に公開いたします。
エックスモバイルは、格安携帯キャリア「X-mobile」を展開し、北海道から沖縄まで広がる全国の店舗数は格安スマホ業界No.1を誇ります。携帯電話の他にも「スゴい電話」のような高齢者向け製品や「限界突破WiFi」といった最新のモバイルWiFiなど、多彩な製品ラインナップで皆様の快適な生活に貢献しています。この度、エックスモバイルが取り揃える幅広い製品の魅力を発信するため、圧倒的な表現力を持ち合わせ、幅広い世代から熱い支持を得ている歌手の氷川きよしさんをCMイメージキャラクターに起用させて頂きました。

グリーンのグラデーションスーツに身を包んだ「プレゼン」篇では、“きよしの携帯、X-mobile”を決めゼリフに、格安スマホを使用するメリットを氷川さんが爽やかにプレゼンテーションしています。
また固定電話型携帯電話「スゴい電話」を訴求する「スゴい電話」篇では、「振り込め詐欺、許せません!」というメッセージを力強く発信。慣れ親しんだ固定電話がいいという声もあるが、振込め詐欺の電話は固定電話にかかってくるため、携帯電話に変えれば被害が防げるかもしれないということを伝えて“振込め詐欺撲滅宣言”を掲げます。
本日10月10日より発売となる新製品を訴求した「限界突破WiFi」篇では、氷川さんがロックテイストなオールブラックの衣装で登場。クールな表情を浮かべながら、通信容量・国境・料金などモバイルWiFiの様々な限界を突破していきます。

華やかなグリーンのグラデーションスーツを着こなす“ホワイト氷川”と、黒のクールな衣装に身を包んだ“ブラック氷川”の異なる2つの表情にご注目ください。

■CM概要
タイトル:「プレゼン」篇(30秒)、「スゴい電話」篇(30秒)、「限界突破WiFi」篇(30秒)
出演  :氷川きよし
公開開始:2019年10月10日(木)~

■新CM撮影について
・「プレゼン」篇 内容
グリーンの衣装に身を包んだ氷川さんの“きよしの携帯、X-mobile”のメッセージでCMはスタート。格安スマホに替えることのメリットを語り、エックスモバイルに替えることを提案します。そして格安スマホ業界店舗数No.1であることや丁寧な接客などを軽快な音楽を背景にプレゼンテーション。”X“の文字を指で描き、「さぁ、X-mobileへ」の一言で爽やかに締めくくります。

・「スゴい電話」篇 内容
冒頭、「振り込め詐欺、許せません」とメッセージを厳しい表情で力強く発信する氷川さん。振り込め詐欺の97.5%が固定電話にかかってくるため、携帯電話に替えれば被害が防げるにも関わらず、使い慣れた固定電話がいいという人もいる事実を述べます。電話番号が携帯電話の番号であることなど、振り込め詐欺撲滅に貢献するエックスモバイルのスゴい電話の魅力を、店内をイメージしたグリーンのセットで紹介します。おなじみの”大丈夫ポーズ“と親しみのある笑顔も見どころです。

・「限界突破WiFi」篇 内容
キラキラした黒衣装に身を包んだロックな氷川さんが登場。このCM公開と同時に販売を開始するエックスモバイルの新商品「限界突破Wi-Fi」が、「通信容量の限界」「国境の限界」「モバイルWi-Fiの限界」とこれまでのモバイルWi-Fiが抱えていた様々な限界を突破することを受け、氷川さんはこれらの”限界”をかっこよく突破します。
他2作とはまた一味違う、黒のセットでクールに決める”ブラック氷川“の世界観に注目です。

■CM撮影裏話
撮影時には、「スゴい電話」や「限界突破WiFi」等の商品やエックスモバイルの店舗についての説明を木野社長から受け、CMのイメージを膨らませてからセットへ。何度もセリフを繰り返したり、「目力をもっと強めます」「もう少し笑顔でやってみます」などモニターチェックをしながら自ら演技の提案をしたりと、1つ1つのカットに対して真剣な眼差しで取り組まれていました。この日はセットを替えながら1日で3本を撮影。長時間にわたる撮影にもかかわらず、氷川さんからスタッフに声をかけたり、終始和やかなムードで撮影が進行しました。セットや衣装が変わると氷川さんの表情もガラリと変わり、“ホワイト氷川”と“ブラック氷川”の異なる2つの表情を驚きの表現力で演じ分けていました。

■氷川きよしさん プロフィール
氷川きよし(ひかわ きよし)
1977年9月6日福岡県生まれ。
2000年2月、日本コロムビア創立90周年記念アーティストとして「箱根八里の半次郎」デビューし、同年末の日本レコード大賞を初めとする音楽賞・最優秀新人賞を受賞。2001年に発売した初のフルアルバム「演歌名作コレクション 大井追っかけ音次郎~青春編~」では、オリコンアルバムチャートで初登場6位。演歌系でのトップテン入りは、美空ひばりの「今日の我れに明日は勝つ」以来、12年ぶりの快挙を達成。「演歌名曲コレクション」シリーズは、発売する度にオリコンアルバムチャート初登場ベストテン入りを記録している。ファンからは、「演歌界のプリンス」を呼ばれており、日本を代表する人気歌手として支持されている。

この記事はエックスモバイル株式会社によって掲載されました
※掲載情報は公開当時のものです。

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