東証一部上場 店舗数業界No.1
異業種参入70% 全国600店舗突破 不動産売買仲介FC ハウスドゥ!
業界を変える!お客様のための不動産業界へ 株式会社ハウスドゥ 執行役員 村田 晋一
社会ニーズの変化に対応 直近4年で約300店舗増加 まだ伸びる不動産市場を紹介

東証一部上場/店舗数業界No.1 急成長するハウスドゥ!とは?

1991年に創業した 不動産売買仲介専門ブランド

不動産の売主と買主を繋げるマッチングサービス

ハウスドゥ!の不動産ビジネスは、不動産(家やビルなどの建物)を売りたい方と、買いたい方の窓口となり、マッチングのお手伝いをする不動産売買仲介ビジネスです。売主・買主ともに安心して取引していただけるよう全国各地で運営しています。

2006年にFC開始 2015年3月マザーズに株式上場 2016年12月東証一部に市場変更

ハウスドゥ!は1991年4月に代表 安藤 正弘が京都府向日市で不動産仲介会社を創業して以来、25年以上に渡り不動産業をおこなっています。2006年にフランチャイズ募集を開始し、全国に店舗が増加していきました。2015年3月に東京証券取引所マザーズに株式を上場。そして、2016年12月に東証一部に市場変更を果たしました。

全国600店舗突破 店舗数業界No.1

店舗数推移グラフ

直近4年で約300店舗増加!

現在、ハウスドゥ!の店舗数は600店舗以上で、不動産売買仲介フランチャイズで業界No.1を誇っています。特に、元ヤクルトスワローズの古田敦也さんをイメージキャラクターとして起用したブランド戦略や、東証一部市場変更などもあり、この4年間で約300店舗増加しています。

売上・取引件数も増 売上約315億円突破 取引件数年間約25,000件

売上高推移

全国のお客様に選ばれる存在になったハウスドゥ!

店舗数の増加に比例して、2013年の売上高は、約82億でしたが、2019年は約315億円に増収。もちろん、取引件数も増加し、現在は年間約25,000件もの売買仲介件数があります。

旧態依然とした業界の変革 お客様第一。全ての不動産情報をオープンに

株式会社ハウスドゥ 執行役員 村田 晋一

お客様に全ての不動産情報をオープンにしない不動産会社が多い

日本の不動産業界は、「いつ誰がいくらで売りに出した」などといった情報や、災害リスクや税務情報についての不動産情報は、オープンになっていません。ハウスドゥ!は、そんな旧態依然とした不動産業界を変革させていかなければならない、という想いがあります。不動産流通先進国のアメリカに学ぶハウスドゥ!では、不動産情報のオープン化を推進し、安心、便利なサービスを全国の加盟店様と共に提供していきたいと考えています。(株式会社ハウスドゥ 執行役員 村田 晋一)

お客様が物件売却を希望された場合

例えば、お客様が物件売却を希望された場合、今までの日本の不動産会社は、過去の取引実績をお客様に公開することで相場が知られ自社が有利に立てないため非公開にしていました。ハウスドゥ!では、周辺地域の過去の取引事例を全て公開します。もちろん、公開することによって取引金額が不利になるケースもありますが、お客様の信頼を獲得でき、その結果、取引件数も増加しています。

お客様のため業界変革を! 2025年までに国内1,000店舗。 その後、アジア50,000店舗を実現します。

全国600店舗を突破したハウスドゥ!ですが、お客様のため業界変革を果たすには、ハウスドゥ!店舗がスピード感を持って全国展開し続けることが重要と考えています。2016年にフランチャイズ化した当初の目標である2025年までに1,000店舗展開を達成し、その後、アジアで50,000店舗を目標に計画を進めています。

業界を変えたい。 そこが同じでした。 アルファス株式会社 代表取締役 田中 聡オーナー

ハウスドゥ!に加盟した理由は、ビジョンが一緒だったからです。この不動産業界を変えたいという、大きなビジョンが合致していたというところが、一番大きな決め手になりました。もともと売買仲介以外の不動産事業もおこなっていましたが、この業界入った時の違和感があり、戦い続けていました。だからこそ、ハウスドゥ!が掲げている業界を変えたいというビジョンがイメージしやすかったですね。 (アルファス株式会社 代表取締役 田中 聡オーナー)

メディアからも注目を集める不動産ビジネス
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超高齢社会・空き家問題に 社会的背景で伸びる需要

超高齢社会 中古住宅取引数が増加

新築着工減少傾向 中古住宅流通増加傾向

出典:不動産流通経営協会・国土交通省「建築着工統計調査報告」新設住宅着工戸数

2017年の中古住宅流通量は、59万6,884件(※前年度比1万7,952件増)と6年連続で増加しています。一方で、国土交通省が発表した予想値(国土交通省「住宅着工統計」より)では、2016年の新築着工数は97万戸から2020年には74万戸、2025年には66万戸、2030年には55万戸まで減少する見込みとなっています。さらに、消費税増税の影響が出やすいのが新築住宅のため、2019年の増税以降は、さらに中古住宅流通が増加し、新築着工の減少は進むと予測されます。

高齢者の増加が要因に 83.9%が持ち家一戸建て 老後資金などの資金調達に不動産売却のニーズが増加

現在、日本は4人に1人が高齢者となり、さらに2025年には団塊の世代が後期高齢者となります。そして、2036年には3人に1人が高齢者となる時代がやってきます。そんななか、60歳以上の高齢者のうち83.9%が持ち家一戸建てで暮らしています。老後資金として2000万円以上が必要といわれているなか、持ち家を現金化したいと考える高齢者が増加しています。

ハウスドゥ!は社会的ニーズに応える

老後資金の不安に…不動産売買で資金化

全国600店舗以上の情報網でお客様の売買を仲介

ハウスドゥ!は、600店舗以上展開しており、全国に情報網があるので、お客様が安心して売買ができるネットワークが構築されています。売手である高齢者やその親族の方、そして、買手である方が納得された上で売買ができ、高齢者の持ち家の資金化のお役に立てます。

資金欲しいが引っ越しは不安…住みながら資金化

売却後そのまま住める!ハウス・リースバック

ハウス・リースバックは、持ち家をハウスドゥ!に売却し、その後、賃料をハウスドゥ!に支払いながら同じ家に住み続ける仕組みです。キャッシュが必要だけど、自宅は手放したくない。というニーズに応え好評です。また、当仕組みをご利用の単身の高齢者に、本部のスタッフが毎日電話をかける「安心コールサービス」や、定期訪問のサービス「みまもりDo!」もあり注目されています。

空家増加 社会問題解決の糸口に

2028年には 4軒に1軒が空き家に
空家が社会問題化

少子高齢化は、不動産売却のニーズ増加だけではなく、現在、社会問題となっている「空家の増加」の要因のひとつとなっています。空家が増加すると、所有者の経済コストの負担となるだけではなく、建物の劣化による危険、ゴミの不法投棄、雑草が生い茂り地域の風土を乱す、などのトラブルの原因となります。

ハウスドゥ!が応えるのは売買ニーズだけじゃない

できれば、収益化したい…空家・空室を有効活用

時間貸しができる!タイムルーム®

増加する空き家や空室を、ハウスドゥ!の売買仲介で資金化することができます。それだけでなく、時間貸しすることで収益化する「タイムルーム®」と、その運営業務を一括管理するシステム「タイムルーム®クラウド」もハウスドゥ!が提供。社会問題化する空家・空室問題をビジネスチャンスに変える事ができます。

株式会社エコプラン 代表取締役 金山 昇司オーナー 空家問題の解決に、 有効な手段だと考えました。

元々、建物の解体工事などの事業をおこなっており、各地で空家が多くなっていることを感じていました。ですが、今までは解体業者として壊すだけ。ハウスドゥ!は空家を壊さずに、売ったり、紹介したり、仲介したり、世の中のお困りごとの空家問題の解決に有効な手段だなと考えました。(株式会社エコプラン 代表取締役 金山 昇司オーナー)

不動産「賃貸」ブランド、レントドゥ!も登場

空家や空室の増加を受けて、ハウスドゥ!の不動産売買仲介のノウハウと経験をいかした賃貸専門ブランド「レントドゥ!」が2018年1月にスタートしました。空室対策はもちろん、入居者募集業務、集金、建物管理、入居および退去の立会い、コスト管理などの煩雑な不動産賃貸の業務を効率化するシステムによって、賃貸経営の課題解決をサポートします。

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異業種からの参入率70%!ハウスドゥ!のサポート体制

成績上位10名中8名が未経験者70%ハウスドゥ!FCは 異業種から参入

不動産未経験でも参入し活躍できる

不動産売買仲介業は、取引金額も大きく特殊な知識やノウハウを必要とするから、経験者ではないと参入できないというイメージはないでしょうか?ハウスドゥ!に加盟される企業は70%が異業種からの参入。さらに、ハウスドゥ!の成績上位10名中8名が未経験の方です。

ハウスドゥ!には異業種でも活躍できるサポートとノウハウが存在

1ブランド認知向上の戦略集客力 2 支援システムITの技術を活用したツール 3 研修 不動産業のイロハを学ぶ 4ノウハウ共有全国

古田敦也氏を起用したブランディングで集客をサポート!

ハウスドゥ!の強みは、なんと言ってもその集客力。2013年7月より元プロ野球選手の古田敦也さん出演のテレビCM・ラジオCMを放送開始し、ディスプレイや看板、ちらし、マスメディアやWebによる積極的なブランド戦略を発信しています。また、東証一部に市場を変更したことや、全国に店舗が増えたことにより、取引件数も増加し、現在は年間25,000件にのぼっています。

株式会社ドリームプランニング 代表取締役 持田浩司 オーナーお客様の数は、 倍になっています。

一般のお客様の認知度があがり客足も増えました。さらには、業者からの持ち込み案件も増えるようになりました。大手として見られているような感じになったので、お客様に安心を与えられていますね。客足は倍にはなっていますね。(株式会社ドリームプランニング 代表取締役 持田浩司 オーナー)

WebやITの技術を取り入れたツールで円滑な営業を支援

顧客管理からチラシ制作、契約や売上を一括管理できるWebシステムや、集客に有効なポータルサイトなど連携で効率的な業務をおこなっていただけます。また、長年のノウハウから誕生した数々の営業支援ツールで、生産性の向上と収益アップが図れます。

あらゆるツールを 使って営業しています。アルファス株式会社 代表取締役 田中 聡オーナー

ハウスドゥ!が用意してくれているあらゆるツールを使って営業しています。アプローチブックや資金計画書のフォーマット、リフォームになった時のDO TOUH REFORM。タブレットで展開できるので、使い勝手もいいですね。 (アルファス株式会社 代表取締役 田中 聡オーナー)

納得いくまで受けられる研修!Webを使ったOJTも

研修は東京または京都でおこなっています。不動産の基礎はもちろん、セールスや査定・マナー研修、オーナー向け研修などもご用意しており、何度でも何名でも受講できます。また、開業後はWeb会議システムを使い、本部の営業が遠隔で商談の場に同席する「DOJT!」で、未経験ならではの不安を解消しています。

株式会社エコプラン 代表取締役 金山 昇司オーナー 未経験のスタッフの ほうが活躍できます。

スタッフは、未経験の方のほうが活躍していますね。不動産経験があると、吸収しにくい事も未経験の方なら吸収し実践してくれます。とにかく、本部のやり方を全て真似してやっていくのが成功のコツですね。(株式会社エコプラン金山 昇司オーナー)

全国から集まるノウハウとハウスドゥ!の経験を提供!

全国から集まる成功事例や、直営店で培ってきた、現場で活用できる実践的ノウハウを、SVが丁寧にお伝えします。さらに、加盟店様同士が対面できる全国FC大会(2018年参加者1700名超)や、エリア対抗コンペ、成功事例共有会などのイベントを積極的に開催。お互いに切磋琢磨しあう環境を提供します。

全国の仲間と、 成功事例を共有しています。アルファス株式会社 代表取締役 田中 聡オーナー

ハウスドゥ!の加盟店のすごいところは、成功事例をオープンにするところ。この業界ってノウハウを隠したがる業界。でも、定期的にノウハウを提供する全国大会や、成功事例を共有できる機会がいっぱいある。例えば集客の仕方だったり。全国に仲間ができるのもメリットですね。(アルファス株式会社 代表取締役 田中 聡オーナー)

株式会社ハウスドゥ 執行役員 村田 晋一

全ての情報をお客様に伝えるだけなので未経験でも活躍できる

ハウスドゥ!でトップの成績を収めている10人中8人が業界未経験から参入した方です。お客さま目線のサービスということで、ハウスドゥ!としては不動産仲介業をサービス業だと捉えています。ですので、「売りつける」という販売方法ではありません。あくまでも情報を集めて提供するシンプルなビジネスモデルなので、未経験の方でも問題なく活躍できるんです。(株式会社ハウスドゥ 執行役員 村田 晋一)

メディアからも注目を集める不動産ビジネス
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仲介〜リフォームなど全て対応 高収益を得るワンストップ店舗

ハウスドゥ!は営業利益25%の高収益ビジネス 固定ロイヤリティ 粗利率100% 在庫なし管理なし

ハウスドゥ!の営業利益率は約25%と非常に高利益のビジネスです。不動産を扱うので、取引金額も大きく、会社の収入の柱として考えることができます。不動産売買仲介業は、在庫を持つ必要がありません。そのため、売上=粗利となります。さらに、ハウスドゥ!のロイヤリティは月額固定。売上があがればあがるほど、利益が増えていきます。

ハウスドゥ!の収入は売買手数料だけじゃない

多種多様なサービスで実現 ワンストップだから広がる収入源 例えば、中古物件を購入し リフォームをご希望されるお客様なら…
他社への依頼の流出を防ぎ顧客の囲い込みが可能に

仲介手数料+αの副収入が、ハウスドゥ!の魅力

ハウスドゥ!の収入源は仲介手数料だけではありません。例えば、リフォームになった場合は、ハウスドゥ!の独自システムを使い見積りを提示。工務店を紹介することで、紹介手数料が入ってきます。また、住宅ローンを扱う部門もあり、同時に提案する事が可能です。また、火災保険・生命保険も提案でき、購入からお住まいになるまでワンストップでハウスドゥ!が担当することができます。

ITを駆使した様々な支援ツールで異業種参入でも運営可能

DO TOUCH! MAP(ドゥタッチマップ)

【物件情報開示ツール】1クリックで、地図上に近隣事例や適正相場を表示!お客様に正しい物件情報や相場価格を開示することで、取引の透明性を向上させ、信頼度がアップします。

DO TOUCH! BOX(ドゥタッチボックス)

【不動産営業ノウハウ搭載ツール】営業スキル強化支援システムです。面談や提案に有効なツールを格納。属人的な営業スタイルから脱却し、営業スタッフの育成にも活用できます。

Lifeplan Do!(ライフプランドゥ)

家族構成や収入など必要な情報を入力するだけで、将来設計を考慮した資金計画を検討できる簡易ライフプランシミュレーションツール。不動産を購入するお客様にとって、もっとも気になる「お金」の不安を解消します。

DO TOUCH! REFORM(ドゥタッチリフォーム)

建築・リフォームの知識が無くても、お客さまのニーズをヒヤリングしながら入力するだけで、その場で簡単にリフォームの見積もりが作成できます。リフォームの受注スピードが速くなり、単価アップに貢献します。