FCを活用して事業多角化!ハウスドゥ!なら70%が異業種参入!

事業多角化で会社経営をより強固にする!

「絶対に会社を潰してはいけない」これが経営者の責任です。スムーズに黒字化して事業が軌道に載っていても、為替、トレンド、少子高齢化、AIの登場、宇宙開発など、社会情勢の変化に事業は大きく影響を受けます。そんな、社会変化を乗り越えられるよう複数の事業の柱を用意しておきたいもの。そこで、おすすめするのが、異業種参入70%の「ハウスドゥ!」。今回は、事業多角化としてのハウスドゥ!FCを特集します。

企業の生存率って…ご存じですか?

末永く会社を続けるのは非常に困難。5年後の生存率は…15% 10年後の生存率は…6% 

5年後は約15%、10年後には約6%…

会社の生存率、5年後は約15%、10年後は約6%。という数字ご覧になったことありませんか?100社あったとしたら10年後にはそのうち6社しか残っていないという計算です。厳しい現実ですね。この数字、よく言われているだけで特に行政が出している数字ではありません。しかし、それぐらい厳しい状況ということだけでも認識しておく事は重要でしょう。

倒産の理由は資金不足

倒産の理由は資金不足

会社が倒産する理由は多岐にわたりますが、一番多いのは事業の売上ダウンによる資金不足です。売上が落ちると、蓄えから従業員の給与、取引先への支払い、納税をする必要があります。ですが、売上があがらないままだとジリ貧に…。更に売上が落ちると、倒産するしか道はなくなります。

売上確保のために事業多角化

自社のサービスが好調の間は問題ないかもしれませんが、社会の変化により事業は良くも悪くも大きな影響をうけます。好調だからこそ、本業以外にも主力となりえる事業を立ち上げておくという経営判断も必要です。事業多角化し、柱を何本も立てておくと、もし本業が傾いても会社は立っていることができます。

FCを活用して事業多角化を実現!

事業多角化したいのだけど…経験がないから不安、スキルがないから不安、うまく宣伝できるか不安、ビジネスモデルを作れるか不安

本業以外にも事業を起こしたい!でも…

本業以外の事業の重要性に気づき、事業多角化したい!と思っても、全くの異業種となると、経験もなければ、スキルもありません。プロモーションも業界特有の方法があるかもしれません。そもそも市場がわからないのでビジネスモデルを作る事さえ難しい場合があるので、ひしめく競合の中、勝ち抜くことは至難の業でしょう。ただ、その市場に勝機があるとしたとき、みすみす見逃すのは実に惜しいですよね。

そんなお悩みはハウスドゥ!のフランチャイズで解決!

ハウスドゥ!は70%が異業種参入組!

約7割が異業種参入

全国約400店舗のうち70%が異業種参入

フランチャイズ加盟のメリットは成功パッケージを購入できる点。例え異業種でも、本部の経営ノウハウ・運営ノウハウを効率よく活かし、細かく入念な市場調査をする必要もなく、すぐに市場に打って出ることができます。ハウスドゥ!のフランチャイズなら現在活躍している企業の7割は異業種から。現在、店舗数は国内に400を超え、確かな実績があるので新規参入の方にも安心そして確実な不動産ビジネスです。

異業種参入70%の理由 その1 スムーズな事業立ち上げ

基礎から学べる研修

不動産に関する知識がなくても、開業前に不動産に関する基礎的な研修から、集客方法・営業ノウハウに至るまで、きめ細かい教育研修を実施。また、ITを活用した営業活動や資金計画・物件査定など、実戦に即した研修が用意されているので、スムーズな事業立ち上げが可能です。

異業種参入70%の理由 その2 立ち上げ後のサポート体制

熟練SVから生きたノウハウ

成功事例をもとにした的確な経営指導、定期的な勉強会等も実施されており、マーケティングから集客、営業行動数値・売上管理、店舗のマネージメントフォロー等までサポートします。また、独自のWEBシステムでの情報提供をはじめ、ハウスドゥ!が現場で培ってきた『生きたノウハウ』を提供。異業種からの参入でも収益を上げることができる仕組みとなっています。

異業種参入70%の理由 その3 社会情勢が後押し

高齢化社会に必要不可欠

ますます進む高齢化、住まいにお困りの高齢者がどんどん増えてくるでしょう。不動産業は、高齢者がお住いの「家」の問題について提案できます。デイサービスや機能訓練、入浴や食事と同じく、高齢者にとってなくてはならないサービスです。こういったニーズに対応できるのが不動産ビジネス、ハウスドゥの特徴の1つです。