在庫リスクなし買取専門店「おたからや」 先輩オーナーの声(水野オーナー)

「FC第1号店」の称号は魅力的でした

在庫リスクなし買取専門店「おたからや」 梅田店 水野 オーナー

大阪府出身。マネージメント、人事、人材開発関係のビジネスを経て2008年9月おたからやを開業。おたからやのフランチャイズ第1号店を大阪梅田にオープン

独立して自分の力でやっていきたい

会社員として勤めていましたが、いずれは独立したいと思い、いろいろと情報収集していました。とある情報誌で「おたからや」の記事を見たのをきっかけに、この業態の収益性やビジネス構造に興味を持ちました。

加盟のきっかけ

収益性もありますが、なにより、「FC第1号店」の称号を手にしたかった事もあります。当時はまだ本部が発足直後でしたので
いろいろと不安の方が多かったことは事実です。しかしこのビジネスモデルは今後成長すると考えていましたので、その中での「FC第1号店」はとても魅力的だったのです。

開業してみて

「おたからや」の事業説明会では高い収益性、在庫リスクの低さ等の説明を受けていたので、ある程度の収支予測は立っていました。いざ実際に始めてみると、大口のお客様が決まった時は目標より高い営業利益を出すことができ、大きなやりがいを感じましたね。

新しい商品との出会いが楽しい

時には江戸時代に流通していたという、これまでテレビでしか見た事のないような大判・小判、時には良質のダイヤモンド。毎日新しい商品との出会いがあるので、すごくワクワクしながら仕事をしています。

取扱品目が多い分、有利です

現在でも業界の市場は伸びており、その分ライバル店も増え、決して楽な環境ではありませんが、自分で頑張れば頑張った分、売上も伸び、やりがいもあります。おたからやでは、他社さんが取扱っていない商品も多く、その分お客様に対して付加価値の高いサービスが提供でます。買取業を検討するのであれば「おたからや」のビジネスモデルを詳しく知った上で、他も検討してもらいたいですね。