個別指導学院 ヒーローズ 先輩オーナーの声(松下 誠司オーナー)

社会に役立つ仕事がしたいと思い独立。地域に愛される塾を経営中。

個別指導学院 ヒーローズ ヒーローズ3店舗経営中 松下 誠司 オーナー

ソフトウェア開発企業でエンジニアとして働く中で「もっと世の中の為に役立つ仕事がしたい」と強く思うようになる。塾経営に興味があったが不安も募る中で、ヒーローズと出会い社長の理念に共感し独立。

教育を生きがいにしたい。

学生の頃から独立志向はあり、ソフトウェア開発企業でエンジニアとして働く中でもっと世の中に役に立つ仕事をしたいと考えていました。決め手となったのはNPO法人の活動をしていた時に、休日にもかかわらず目を輝かせて教育に取り組んでいる方々の姿を見て「自分も教育を生きがいにしたい」と思いました。

周りのオーナーが助けてくれる。

開校から約2ヶ月で30名程の生徒が集まりました。ポスティングをすると500枚に1件程度の割合で問い合わせが来るので、広告予算は想定の半額で済みました。ヒーローズはオーナー同士の繋がりが非常に強いので、すぐに成功事例などの情報が入ってくるのと、1人ではない安心感がありますね。

常に限界を超えていく。

この仕事は休む暇も忘れるくらいに楽しいです。実際に成果も伴っていて、売上も年々伸び、2教室目、3教室目とオープンすることができました。「生徒数がこれ以上伸びたら受け入れが難しいかも知れない」と思いながらも、他のオーナーに知恵をいただき、発展することができました。これからも、ここで満足をせずに5教室を目指して全国のオーナーと共に成長していきたいと思います。